社会福祉法人鶴風会 東京小児療育病院 みどり愛育園 西多摩療育支援センター 「障がい児の笑顔を守り、輝きをはぐくむ」
立川市 武蔵村山市 あきる野市
訪問看護ステーション 訪問介護事業 児童ディサービス 重症心身障害児(者)通園事業 障害児(者)地域支援事業 短期入所事業

社会福祉法人鶴風会 西多摩療育支援センター
理念 沿革 理事長のあいさつ 施設案内 初めての方へ 診療案内 スタートページにもどる
理事長のあいさつ
障がい児・者の笑顔を守り、輝きをはぐくむ。 お知らせ
ごあいさつ
職員・ボランティア募集

 本施設は帝国女子医専(現東邦大学医学部)の同窓会である鶴風会が、昭和39年に開設しました。当時、障害児への社会的認識、理解度は低く、また障害児・者の専門医療者が少なかったので、試行錯誤の状態でした。
 脳性麻痺の早期療育から始まった事業は40年の間、すべての発達障害を対象とする「障害医療」の道を切り開いてまいりました。
 ご家庭との連携も密となり、後援して下さる方々の支援もいただきながら、本施設の理念を目指して、日夜精励しております。

社会福祉法人 鶴風会 理事長 中里 厚

交通 案内図
総合案内
各トップページにもどります
後援会
 社会福祉法人鶴風会の事業をより多くの方々に理解して戴き、障害児・者および家族への支援の輪を広げるため、後援会は年中行事のバザー・チャリティコンサートを開催し、広報誌「はぐくむ」の発行に協力しております。
 また施設の活動、運営の一端に寄与するため、随時の募金活動を行っております。皆様のご賛同、ご協力をお願い申し上げます。
更に詳しくはこちらから
賛助会

 昭和39年に開設された東京小児療育病院およびみどり愛育園は、早期療育の実践から始まり、総合療育、そして障害医療・福祉の総合支援を担う施設として発展して参りました。平成16年に西多摩療育支援センター開設を期に施設基盤を充実し、障害児者医療福祉を発展させるための基金を積み上げることを計画し賛助会が発足しました。これにより昨今の困難を乗り越え、新しい障害児者療育医療体制を充実整備したいと願っております。私どもの障害児者に寄せる思いをご理解いただき、賛助会へご協力いただきますようご案内申し上げます。  

更に詳しくはこちらから
リンク集 サイトマップ プライバシーポリシー
このサイトはInternet Explorer6以降を推奨しています
(C) 社会福祉法人 鶴風会
東京小児療育病院 みどり愛育園のトップページへもどる 西多摩療育支援センターのトップページへもどる