 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
|
 |
 |
 |
療育チームの医療面でのまとめ役、症状を把握し年齢や状態から長期目標・短期目標をたて、訓練や検査に依頼します。コーディネーターと協力し地域支援なども行います。小児科・小児神経科、リハビリテーション科、整形外科、障害者歯科などの専門医が耳鼻科、眼科等とも協力し、ご本人ご家族のニードを大切にしながらQOL向上に取り組んでいます。
|
 |
 |
 |
 |
| 重い障がいを持つ利用者さんの生命を守ることを第一に、その人がその人らしく豊かな日々を過ごせるよう、1日1日を大切に看護しています。長期入所者の看護だけでなく、短期入所、手術や治療で入院する方の看護、自宅で生活するためのご家族へ医療的ケアの相談や指導も行っています。 |
 |
 |
 |
 |
入院されている方への調剤業務、医薬品の管理業務や、最新の医薬品情報、副作用情報の収集、伝達などを行っています。外来を利用されている方には院外処方箋を発行していますが、お薬に関する質問はお気軽に薬局窓口までご相談して下さい。
|
 |
 |
 |
MRI、脳波、心電図、呼吸機能、聴性脳幹反応(ABR)など、直接お身体の状態を調べる検査と、血液や尿、便などに含まれる様々な成分を調べる検査を行っています。病気の診断や治療のために早く、正確な検査結果を提供しております。
|
 |
 |
 |
利用者が楽しみにしている食事が安全で美味しく、食べやすく調理した食事の提供を目指しております。そして個人の喫食状況を把握し栄養評価を行ないながら栄養管理業務を行なっています。
|
 |
 |
 |
理学療法では寝返り、座位、立位、歩行と全身の運動発達を促すことを基本に、拘縮変形の予防および進行の阻止、さらに呼吸機能にいたるまで多様なニーズに取り組んでいます。また、姿勢保持装置等の補装具に関しても必要に応じて作成を検討しています。
|
 |
 |
 |
発達の基礎となる感覚の入力調整を図りながら、姿勢・運動の発達を促しています。手の巧緻性、目と手の協調性、学習の基礎を促しながら、遊びの拡がり、物や人との関わり、日常生活の自立に向けています。
|
 |
 |
 |
ことばの理解や話すことに遅れが見られたり、コミュニケーションがとりにくかったり、発音に不明瞭な点があるなどのお子さんに対し専門的な関わりを通し、自分らしい生活が送れるよう支援を行っています。
|
 |
 |
 |
発達のつまづきが心配される子どもの発達検査並びに生活や行動面に関する相談に応じています。また、必要に応じて遊びや学習の指導を行っています。
|
 |
 |
 |
外来の方の療育相談を主に受ける療育相談課(コーディネーター)と、長期入所や短期入所の方々の生活を24時間体制で支援する療育科の二つがあります。
利用されている方々の日々の生活が豊かになるように、御家族とも相談しながら個別支援計画をすすめています。 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
|